発達障がいとも言われるインディゴチルドレンの為に作られたインディゴエッセンス

インディゴエッセンスはインディゴチルドレンの為に作られたフラワーエッセンス。(正確に言うと、花は、少なく、ほとんどがジェム=貴石でできていますが)

インディゴエッセンス

インディゴチルドレンがこの地球に生まれ使命を達成できるようにサポートする為に作られたエッセンス。
変化の時をスムーズに乗り越える為に、新しい世代の子供達と家族が直面している問題に対して理解する事も助けます。

しかも、大半がジェムエッセンス
ジェムのエッセンスは、傾向として、グラウンディングさせてくれます。
インディゴの人や、後から書く発達障害の人たちって、グラウンディングが弱い人が多いです。
なので、ほとんどのエッセンスが、ジェムで作られているは、納得です。

では、インディゴチルドレンって何?というかた。

インディゴチルドレンとは
1970年代、共感覚者のナンシー・アン・タピーが命名。
(共感覚→例えば、文字を読むと文字が色付きで見えたり、音を聞くと香りが感じられるというような人たち。
通常の場合、一つの感覚で感じることが、重複する二つの感覚で感じられる人達)
人を見ると色が見える彼女は、1970年代から、インディゴ色を、まとった人が増えているのに気が付いたそうです。
そういう色の傾向を持ったインディゴチルドレンの人たち。
彼らの傾向は、古い社会のシステムを新しい時代にマッチさせるための使命を持って生まれてきたそうです。
共感的でクリエイティブ、ただし、今の社会では、生きづらさも抱えていることが多く、時に学習障害、多動性障害とレッテルを張られることも多いそうです。
(それらは、発達障害のこまかな症状の障害の名前です)

私は、昔、ソ-シャルワーカーで、発達障害の子供とかと接する機会があったので、そういう人たちの役に立てばいいなと思い、ここぞとばかりに受けました。
自閉症スペクトラム、発達障害で悩んでいる人たちって、結構な数、いらっしゃるのですよ。
増えている気がするし。
(診断名がつくようになったから、当然、そう名乗る人も増えています)
というか、私の兄は、どう考えても、アスペルガーだし。
今はアスペルガーって診断基準がなくなってしまったし、受診してないから、診断名は、つかないけれど。
DSM‐Ⅳという、アメリカの精神の障がいに関する、ちょっと前の診断基準を読むと。
インディゴチルドレンの説明を読んでいると、どうしても、発達障害や、アスペルガー障害の人たちの説明に、かぶって読めます。
なので、そういう方々のために役立ち、気持ちが楽になるフラワーエッセンスだと、目星をつけているわけです。
(創始者のアン・キャラハンさんに質問したら、もちろん、そうだとのこと)

私自身も、ごく軽く発達障害傾向があると思っているし。
でも、周りの人は、専門家でない限り、気が付かないのですが。
私が
「発達障害傾向があるのが、わかる?」
って聞いても、ちょっと不思議ちゃんだと思っているかもしれないけれど、周りの人は
「わからない」
と言います。
発達障害って、ごくごく軽度の人から、重度の人までいるのです。
それに加えて、私が気にしていないのは、発達障害は、いい面もあるのです。
アートの感覚や、文章を、ほめられることがあるのですが、みんな、この発達障害の傾向性のためなのです。
(特殊な才能がある人が多いのです)
だから、私にとって、今は、苦痛ではないのです。
昔は、人付き合いで、傷つきやすかったから、しんどい時もあったけど。
あと、女性の場合は、男性に比べ、軽くて、わかりにくい人が多いのです。
どちらかというと、夢見る夢子さん的な人が多かったりします。
(多動性障害でなく、注意欠如障害のほうが多いとか。
ただし、本当に個人差が激しいので、一概に言えませんが)

何年か前に、赤毛のアンを訳した村岡花子さんのドラマを放映してましたが、村岡花子さん、赤毛のアンも、絶対に発達障害だったと、にらんでいます。
あ~いう、夢見る傾向性のあるかた達は。
(私も、夢見る夢子なのですよ!)

あれ?
インディゴエッセンスのワークショップ、インディゴエッセンスの説明から、発達障害の説明になってしまいました。
でも、どちらにしても、そういう傾向性によって、生きづらさを抱えていることは同じかな~と感じます。
そういう方々の役に立つと、いいですよね。

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