インディゴエッセンスの創始者アンさんのメッセージと危機の場合の対応方法

2018年のインディゴエッセンスのワークショップ時、アンさんと

インディゴエッセンスのワークショップに 2016年10月に 参加しました。
インディゴエッセンスの創始者アン・キャラハンさんによるワークショップ、タイトルは 「危機に陥った時の対処法 」とい うもの。

特にインディゴチルドレン(時に発達障がいと呼ばれる)のサポートの為に作られました。
インディゴチルドレンは今現在の枠にはまらないので、発達障害と呼ばれたりすることもあります。
ということで、自分自身が発達障害傾向があると思っているし、そういった方々にフラワーエッセンスを役立たせたいと考えている私にとっても、とても興味がありました。
ワークショップに参加したら、エッセンスのラインナップを見たら、発達障害や自閉症スペクトラムのこどもに良さそうなエッセンスがいろいろありました。

でも、今日は「危機に陥った時の対処法 」のワンデイセミナー。
「危機に陥った時の対処法 」として、オリジナルの自分のエッセンスを作ってきました。
その方法は、ペレランデュラのミシェッル・スモール・ライトが提唱するコーニングという方法で行いました。

2018年インディゴエッセンスの創始者アンさんと

本日は、アンさんの言葉が気になったので、お伝えします。
「現在はとても大きな変革の時期です。
近い将来にも、大きな変化が起こったり、色々、大変なことに巻き込まれる人を目撃することになると思います。
なので、その時も、ちゃんと呼吸を意識して、グラウンディング(エネルギー的に、大地に足を付ける)できるように。

(呼吸を意識することによって、落ち着くことができるのです。
あがったとき、深呼吸すると落ち着くのも、その応用です)
そして、作ったイマージェンシーミックス(救急用のエッセンス)を色々なところに分散して持ち歩くといいでしょう。
というようなことを、おっしゃっていました。

私は、地震等の天変地異が起こるピークは、最近やっと終息したかな?なんて、思っていましたが・・・。
でも、アンさんが言うので、まだ、気を引き締めないといけないな、と感じました。

色々なエッセンスの作られた経緯の話のなかで「花に話しかけられた」って、言っていたアンさん。
フラワーエッセンスに関係していると、そういう人って沢山いるので驚かないのですが、普通の社会では、特殊能力です。
そのような人が言うことだから、やはり、気を引き締めなくてはいけないと感じて帰ってきた次第でした。
もし、レスキューレメディー(救急用のエッセンス)をお持ちだとしたら、常にバッグの中に忍ばせておくのもいいかもしれませんね。

でも、あんまり不安感をお持ちにならないでくださいね。
アンさんの知人が、同じ時間の違う現実2通りを本当に経験したことがあるそうです。
「並行して、いくつもの世界が存在する」という「ターミネーター」とかフィクション映画では、良く見かけるパラレルワールドというものです。
つまりパラレルワールドは実在するのです。
なので、予言の未来というのは、一つの可能性です。
つまり預言は、その通りにならないことも、よくあることです。

私たちが、すべきことは、恐怖におびえるのではなく、万が一に備え万全の備えをする、ただ、それだけです。


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