風の時代を生きる為のヒント2「ゲシュタルトの祈り」




前回の記事で風の時代について書きました。




で、風の時代に思いを馳せていたら、思い出した、この言葉。
フレデリック・S・パールズの「ゲシュタルトの祈り」
大好きな言葉。

なぜって、
個人個人が思い思いの自分らしさを発揮して、
それは、一見、ちぐはぐの様に見えて、
でも、ジグゾーパズルのように、正しい場所さえ見つけさえすれば
全体として素敵な状態、
そこを目指して、一人ひとりの才能が発揮できたらいいな、とこのブログをやっているが、
それと、この言葉が私の中でリンクするから。



そして、個々人が独立した感じだから
なんか私の中で「風の時代」、水瓶座的な時代に被るのです。


きっと、本当の意味での心からの自分がやるべきことをしていたら、それは社会に役立つことになるのだろう。
(やりたいことって、私欲やエゴでのやりたい事とは違う。
そして、水瓶座って、社会全体の事は考えて役立つことを考える感じ。)


なんて私のつぶやきよりも素敵な言葉をどうぞ。


ゲシュタルトの祈り

私は 私の(するべきこと)ことをする

あなたは あなたの(するべきこと)ことをする

私は あなたの期待に応えるために

この世にいるのではない

あなたは 私の期待に応えるために

この世にいるのではない

あなたはあなた 私は私

もし 偶然に 私たちがお互い出会ったら 素晴らしいもし 

そうでなくても しかたがないこと

by フレデリック・パールズ

※( )かっこは、私の注釈です

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