子育てにフラワーエッセンスが役立つといいな♪

私は、若い頃、特別支援学級の先生になるのが夢でした。
なので、大学進学時、社会福祉学科に進み、特別支援学校(昔は養護学校)の先生の免許を取りました。大学5年間(留年しちゃった・・・へへ ・・・)のあいだ、知的障害児・者に対してのボランティアやアルバイトしまくりました。
養護学校の青年学級のボランティア、知的障害児・者への施設の訪問・泊まり込みのボランティア、特別支援学級の臨海学校の付き添いのアルバイト、保育園、幼稚園でのアルバイト、等々。



おかげで、そこで、鍛えられて、声だけは大きくなりました。
子どもと遊ぶのも、昔はうまかったです。
今は、子供を特別扱いしないのと体力ないので、子どもが側にいても「子どもとは遊ばない怖いオバサン」で通してますが。
そんなこんなしていたら、自分は枠にはまった教育は向かないと悟り、大学卒業直後は普通の会社にお勤めしました。

30代になって、これまた普通の会社は合わないと悟り、福祉の世界で仕事をして、介護福祉士、ケアマネジャー、社会福祉士、精神福祉士の資格を取りました。
ケアマネジャーをしていた時に、親が認知症になり介護生活をしました。
知識があったので、介護は普通の人よりは楽だったっと思います。


でも、家族介護と仕事は全然違います。
変わっていく親を見る辛さや、イライラ は、皆と同じくありました。
母に殴りかけた  こともあります。
2014年に介護生活は終わりましたが。



その介護生活で感じたのは、2005年から使っているフラワーエッセンスがとても役立ったということです。
これがあったので、当初、イライラ続きだった介護生活も楽しくなって、最後は、介護生活への未練が残りました
(亡くなることに関しては、私は魂は永遠だと信じているので、通常の人より、悲しまないのですが)



両親に関しての自分の奥底の悲しみや怒りを、フラワーエッセンスで、できるだけ減らしていたので、怒りのボタンを押す回数が少なくて、介護がやり易かったのだと思います。
(でも、いまだに怒りのボタンが無くなったわけではありませんが・・・)
でなければ、親にひどいことをしては自己嫌悪 を繰り返していたのではないかと思います。


これは、介護だけでなくて、子育てにも適用できると思っています。
なので、私の経験が役立てばいいなと思っています。



あと、特殊教育の知識や介護の知識を持って、フラワーエッセンスを見ると、その方面で、色々、使えるものがあるな~、って気が付くのです.
なので、いろいろな方に、フラワーエッセンスの有用性を知って頂きたいと思っております。

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